皮膚〜毛髪まで。トータルケア原料

亜鉛錯体
  • NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックス

不足しがちな "亜鉛” 。
NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックスで、"亜鉛” を皮膚や毛髪にも届けることができます。

イチオシPoint

新データを取得した “NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックス”
キー成分「亜鉛」が必要とされる理由

2025年6月に新データを公開した「NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックス」。そのキー成分である「亜鉛」は、体を構成するために必要不可欠な必須ミネラルの一つ。全身の細胞に存在し、細胞の新陳代謝などに関わる働きをしています(※1)。

しかし、現代日本人の約8割が亜鉛不足の状態であると言われており、厚生労働省も亜鉛の摂取喚起を行っているほどです(※2)。

亜鉛不足が引き起こすトラブルは多岐に渡りますが、美容に関するものには「肌トラブル」や「抜け毛トラブル」が挙げられます。

情報元(※1・2):https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/YRWVL4WJZG「NHKあしたが変わるトリセツショー」

二酸化炭素濃度、亜鉛含有量、食物連鎖、亜鉛不足

亜鉛不足は “抜け毛” も引き起こす
- NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックスの新データ公開

亜鉛は肌と毛髪にも8%存在(※1)、主に毛髪の構成成分であるケラチンの合成に関わり、毛周期をサポートする役割を担っています。実際に脱毛症状のある人の毛髪中の亜鉛量は、そうでない人と比べ少ない傾向があり、その補給が求められます。

「NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックス」は、毛髪の成長に欠かせない “毛母細胞” に直接作用し、その増殖活性を促す効果があることがわかりました。

情報元(※1):https://www.web.nhk/tv/an/torisetsu-show/pl/series-tep-J6MX7VP885/ep/YRWVL4WJZG「NHKあしたが変わるトリセツショー」

毛球、毛母細胞、毛乳頭細胞

抗フケ・抗酸化・退色抑制にもアプローチ!
スキンケアに関するデータも多数ご用意しています

NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックスは育毛だけでなく、「抗フケ・抗酸化・退色抑制」に関する有用性のデータも取得しています。また、スキンケアに関連する「ブライトニング・抗シワ・アンチポリューション・抗酸化」のデータもございます。

ページ下部の「製品仕様・資料ダウンロード」の “製品リーフレット” からご覧いただけます。(ダウンロードにはケミナビ会員登録が必要です。)

抗フケ、抗酸化、退色抑制、ブライトニング、抗シワ、アンチポリューション、メラニン、頭皮荒れ

製品仕様・資料ダウンロード

製品仕様

化粧品成分表示名称グリシン亜鉛
INCI名称ZINC GLYCINATE
表示名称ダウンロードダウンロードは会員ログインが必要です
公定書

外:医薬部外品原料規格
薬添:医薬品添加物規格
食:食品添加物規格公定書
別紙:別紙規格
IB:医薬部外品添加物規格集

IB、IB
外観
白色の粉末
中国化粧品原料提出コード
あり
RSPO対応
パーム由来原料不使用
自然由来指数
0
製品荷姿
5kg/ダンボール
CAS RN®
14281-83-5
H.Sコード
2922.49
  • HLB値はO/W乳化試験による測定値です。
  • IOB値の算出には脂肪酸組成の代表値を用いて算出しております。なお、エキスの影響は考慮しておりません。
  • 記載内容については、万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。商品の仕様・品質等に関しましては、当社営業までお問い合わせください。
  • 国によって販売ができない製品がございます。詳細は当社営業までお問い合わせください。

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