【 PCHi China 2024 で発表 】高機能化が進むサンスクリーンに求められるものとは? 処方化におけるヒントをお届けします。
近年、日焼け止め市場は世界規模で拡大を続けています。
消費者のニーズも「単に日に焼けないこと」から 「高い保湿効果」や「敏感肌への優しさ」、さらには「心地よいテクスチャー」など、スキンケア要素を意識した流れに急速にシフトしています。 こうしたグローバルな動きを受け、UVカット(Suncare)と心地よい使用感(Sensation)を両立する「SunSation」のコンセプトを体現した、4つのサンスクリーン処方をご用意しました。
■ Pick Up処方(資料内にて詳細公開中) - SPF/PAは測定値です(in vitro)
【O/W】Head-to-Toe Sun Spray (SPF47 PA ++)
頭からつま先まで、スプレータイプの簡単サンケア。
耐水性に優れ、汗のかきやすいボディにも安心してお使いいただけます。
【W/O】SHAKA-SHAKA Mineral Sun Protector(SPF35*)
紫外線散乱剤不使用! いわゆる“ノンケミ” タイプのサンスクリーンです。
「NIKKOL グリシン亜鉛コンプレックス」を配合することで、サンケアと同時にブライトニングケアも叶えます。
資料では全部で4つの処方をご用意しています。この機会に是非ご覧ください。